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ふたえまぶた形成剤 OEM|二重のり 折込式 接着式

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6タイプのふたえまぶた形成剤処方から
理想のふたえを—
自然なふたえ、しっかりふたえ、
ひとえ用、奥ふたえ用、
ツヤ感、マット etc…
お望みのふたえに

Z世代を中心に、性別を問わず自然な目元を演出するアイテムとして注目されている「ふたえまぶた形成剤」「二重のり」。自分らしさを大切にする今の時代にぴったりのジェンダーレスコスメです。

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  • 年間1,000万個以上の生産

  • 250の取引実績

  • 年間約130のお問い合わせ件数

人物
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お好みに合わせて選べる2タイプ

— 折込式 — 皮膜を形成し、まぶたを折り込むタイプ

・まぶたの薄い方
・自然なふたえを作りたい方
・ふたえの幅を広げたい方

— 接着式 — ふたえのラインで、まぶた同士を貼りつけるタイプ

・まぶたの厚い方
・しっかりしたふたえを作りたい方
・長時間キープしたい方

処方ポジショニングマップ

6タイプのふたえ形成剤処方のポジショニングマップです。

ふたえまぶた形成剤ポジショニングマップ

ご使用方法

ふたえまぶた形成剤ご使用方法

ふたえメイクのよくある質問

Q どのタイプを選べばよいですか?
A まぶたの厚みや仕上がりの好みによって選択できます。
自然な仕上がりを重視する場合は折込式、しっかりとした二重を作りたい場合は接着式がおすすめです。
Q 折込式と接着式の違いは何ですか?
A 折込式は皮膜でまぶたを支えて自然な二重を形成するタイプ、接着式はまぶた同士を貼り合わせてくっきりとした二重を作るタイプです。
仕上がりの印象やキープ力が異なります。
Q どんな仕上がりが目指せますか?
A ナチュラルな二重からしっかりとした二重まで、ツヤ感・マット感など質感も含めて、理想の目元に合わせた仕上がりが可能です。
Q 6タイプの処方が用意されていますが、1ブランドで複数タイプを同時に展開することはできますか。
A 折込式・接着式それぞれに複数の処方をご用意しており、ポジショニングマップ上で仕上がりやキープ力の位置づけが異なるため、「ナチュラル用」「しっかり用」といった2〜3SKUのシリーズとして同時にご展開いただくことも可能で、ターゲットやまぶたのタイプに応じた品揃えを企画段階からご相談いただけます。
Q 接着式の処方について、天然ゴムラテックスを使用しない設計にすることはできますか。
A 接着式は粘着成分でまぶた同士を貼り合わせる設計のため使用原料の選定が仕上がりに直結しますが、当社では天然ゴムラテックスを使用しない皮膜・粘着処方の実績もございますので、アレルギーに配慮した訴求をご検討の場合は方向性をお知らせいただければ適した処方をご提案いたします。
Q ふたえ形成剤を使ったあとに、アイシャドウやアイラインを重ねることはできますか。
A 折込式は乾くと薄い皮膜を形成し、接着式はラインで貼り合わせる設計のため、いずれもふたえを形成してから乾いた状態でメイクを重ねていただく使い方が基本となりますが、重ねる化粧品の質感によって仕上がりやヨレやすさが変わりますので、想定される使い方に合わせてサンプルでご確認いただくのがおすすめです。
画像はすべてイメージです
No.T2202 , 1MK8013 , 1MK7001 , 1MK6003 , 1MK8012 , T2205

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開発部

開発者

開発部

株式会社ジャパンビューティプロダクツ

化粧品OEMメーカーの開発部として、長年にわたり多様な化粧品の開発・生産に携わってきました。
これまでに蓄積してきた豊富な処方実績をもとに、機能性や使用感に配慮した処方提案を行っています。
処方の蓄積を基盤としながら、新たな価値を生み出す開発に取り組んでいます。
また、原料メーカーとのパートナーシップを活かし、高性能な原料を取り入れた処方提案にも対応。
お客様のコンセプトやご要望に応じて、実現性を踏まえた開発を行っています。