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フェムケア ボディミルク OEM|デリケートゾーン 弱酸性 保湿処方

フェムケアミルク

フェムケアボディミルクOEM
乾燥から守るうるおい保湿処方

デリケートゾーンは皮脂腺が少なく、乾燥しやすい部位。
下着やナプキンとの摩擦、ホルモンバランスの変化により、
かゆみ・くすみ・不快感につながることもあります。

本処方は、うるおいを与える、
フェムケア用ボディミルクです。

信頼できる化粧品OEMパートナーをお探しなら、JBPへ。
確かな実績と品質で、御社の商品開発をサポートします。

  • 年間1,000万個以上の生産

  • 250の取引実績

  • 年間約130のお問い合わせ件数

人物
人物

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フェムケアボディミルクのPOINT

摩擦感
ゼロへ

弱酸性

フリー訴求

クルエルティ
フリー

ヴィーガン対応

Point
摩擦感ゼロへなめらかに伸びるボディミルクで、うるおい保湿。
弱酸性弱酸性の処方でデリケートゾーンをやさしくいたわります。
フリー訴求合成香料、鉱物油、着色、石油系界面活性剤、エタノール、紫外線吸収剤、シリコーン、マイクロプラスチック、防腐剤、旧表示指定成分、四つ足動物由来成分、パーム油不使用。
クルエルティフリー動物実験を行っていません。 *2013 年3 月11 日以降の動物実験未実施確認済
ヴィーガン対応動物由来の成分(ミツロウ、卵殻膜、牛乳など動物が働いて得られる原料も含む)未配合。原料の製造工程及び製品の製造工程において、動物を使用していません。

なぜ、保湿が重要なのか

フェムケア市場の拡大とともに、
“洗浄後のケア”への関心が高まっています。

特に、

・乾燥による不快感対策
・摩擦による刺激の軽減
・くすみ印象へのアプローチ

を目的とした保湿製品の需要が増加しています。

デリケートゾーンにうるおい保湿処方

✔ 弱酸性pH
✔角質層にうるおいを与える保湿成分配合対応
✔ ベタつきを抑えた使用感からしっとりうるおい感まで対応
✔ 無香料/微香処方可能

こんな企業様に

・フェムケアブランド立ち上げをご検討の企業様
・敏感肌特化ブランドを展開中の企業様
・既存ボディミルクとの差別化を図りたい企業様

安心の製造体制

本処方は、福島県に保有する自社工場にて製造可能です。
徹底した管理体制のもと、生産性と品質を高めた魅力ある製品をお届けします。

▶ 生産環境について詳しくはこちら
▶ 品質管理について詳しくはこちら

フェムケアボディミルクのよくある質問

Q フェムケア向けの保湿アイテムとして、どのような特長がありますか?
A 本処方は、乾燥しやすいデリケートゾーンに着目した、弱酸性の保湿ミルクです。
肌あたりに配慮しながら、うるおいを与えて乾燥を防ぎ、毎日のケアに取り入れやすい使用感を目指しています。
Q 乾燥が気になる部位向けの商品として展開できますか?
A 毎日使いやすい保湿ケアを意識した処方のため、フェムケアを初めて取り入れる方にも提案しやすい処方設計です。
やさしい印象の使用感やコンセプトづくりも含めてご相談いただけます。
Q デリケートゾーンに使う製品として、弱酸性であることにはどのような意味がありますか。
A デリケートゾーンの皮膚表面は弱酸性に保たれることでバリア機能が働きやすい環境とされており、本処方はその肌環境に配慮して弱酸性で設計しているため、「デリケートゾーンの肌にやさしくなじむ」「本来のうるおいバランスに配慮した」といった、訴求を軸に商品コンセプトを組み立てていただけます。
Q 「合成香料不使用」とありますが、無香料と微香ではどのように使い分けて企画するのがよいですか。
A 本処方は無香料でのご提供に加え、香りで気分を整えるフェムケア需要に応える微香処方にも対応しており、無香料は「肌への配慮」や「香りが苦手な方」への訴求、微香は「日々のケアを心地よい習慣に」といった情緒的価値の訴求に向くため、ターゲットや売り場(通販・ドラッグストア・サロン等)に応じて香りの設計からご相談いただけます。
Q ベタつきを抑えた使用感からしっとり感まで対応とありますが、使用感はどの程度まで調整できますか。
A 本処方はさっぱりとした軽い使用感から、しっとりとうるおい感の続く仕上がりまで幅を持たせた設計が可能で、下着に響きにくいベタつきの少ないタイプ、乾燥が気になる方向けのリッチなタイプなど、ブランドの想定シーンやターゲットに合わせて使用感の方向性をご相談いただけますので、企画段階で目指す使い心地をお知らせください。
Q ヴィーガン対応・クルエルティフリーとのことですが、フェムケアブランドとしてどのように訴求へ活かせますか。
A 本処方は動物由来成分不使用のヴィーガン対応であることに加え、四つ足動物由来成分やパーム油の不使用、動物実験未実施のクルエルティフリーにも対応しており、エシカルやサステナビリティへの関心が高い層に届きやすい設計のため、クリーンビューティー文脈でのブランド立ち上げや、既存フェムケアラインとの差別化ポイントとしてご活用いただけます。
Q ボディミルクとありますが、デリケートゾーン以外の全身にも使える製品として企画できますか。
A 本処方はデリケートゾーンの肌環境に配慮した弱酸性の保湿ミルクですが、なめらかに伸びるボディミルクとしての使用感を備えているため、デリケートゾーンを含む全身の保湿として位置づけた「フェムケアも兼ねる全身用ミルク」といった訴求や、フェムケア専用として絞り込む訴求など、ブランドコンセプトに応じた製品設計をご相談いただけます。
画像はすべてイメージです。
No.1T2011

信頼できる化粧品OEMパートナーをお探しなら、JBPへ。
確かな実績と品質で、御社の商品開発をサポートします。

  • 年間1,000万個以上の生産

  • 250の取引実績

  • 年間約130のお問い合わせ件数

人物
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N.I

開発者

N.I

株式会社ジャパンビューティプロダクツ

メーカーとOEM、双方の現場で培った15年以上の開発経験を持つ。スキンケア全般・洗浄製品・アイライナー・マスカラなど幅広いカテゴリの処方開発に従事し、処方設計から製品化まで一貫して担当。量産性・品質安定性・要求性能のバランスを意識した実務的な開発力を強みとする。アイテムやブランドコンセプトに寄り添い、再現性の高い製品開発で顧客の商品化を支援している。

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