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UVクリーム OEM|ノンケミカル 耐水性★★ ウォータープルーフ SPF50+ PA++++

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UV耐水性★★ 80分水浴テストクリア!
SPF50+ PA++++で
紫外線からしっかりお肌を守る
ノンケミカルUVクリーム

UV耐水性★★を取得。
石油系界面活性剤をはじめとする、
7の成分フリーでお肌をいたわります。
白浮き・きしみ・かさつきがなく、
しっとりなめらかなうるおいをご体感いただけます。

信頼できる化粧品OEMパートナーをお探しなら、JBPへ。
確かな実績と品質で、御社の商品開発をサポートします。

  • 年間1,000万個以上の生産

  • 250の取引実績

  • 年間約130のお問い合わせ件数

人物
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UVクリーム OEM|ノンケミカル SPF50+ PA++++ しっとり保湿 独自分散技術

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ノンケミカルなのはもちろんのこと、 7つの成分フリー、SPF50+ PA++++で、 紫外線…

ノンケミカルUVクリームのPOINT

UV 耐水性★★

SPF50+
PA++++

7の成分フリー

白浮きしない

しっとり
なめらか

Point
UV 耐水性★★日本化粧品工業連合会紫外線防止効果に対する耐水性測定法 基準<2021 年版>に則りUV 耐水性★★を取得。80 分 (20 分×4 回)の水浴試験でSPF 値持続(保持) の効果が認められました。
SPF50+ PA++++測定試験実施済みなので、測定費用がかかりません。
7の成分フリーパラベン、合成香料、鉱物油、着色、石油系界面活性剤、エタノール、紫外線吸収剤不使用。旧表示指定成分無添加記載が可能。お肌にうれしい処方です。
白浮きしない独自の分散技術で、白浮き・きしみ・かさつきがなく、なめらかな伸び、しっとりとしたうるおいをご体感いただけます。
しっとりなめらか伸びが良く、しっとりうるおうUVクリームです。

 

 

 

 

オリジナル分散技術

 

粉体を弊社独自の分散技術で微粒子化。だから白浮き・きしみ・かさつきがなく、なめらかな伸び、うるおいをご体感いただけます。

分散状態(分散イメージ画像)

分散悪

分散悪 分散が不均一なので白浮き、きしみの原因に。また紫外線カットにムラが生じる可能性があります。

矢印
分散良

分散良 分散が均一化されることにより、白浮き、きしみが軽減。また紫外線をムラなくカットします。

分散技術をしっかり評価 まじめにマニアックに追及

分散グラフ

弊社独自の分散技術を用いた粉体を

1. 各粒子サイズが最適な状態で分布されているか

2.UV 遮蔽性の状態

3. バルクの透明性

4.分散技術に用いる粉体の選定

の4項目で評価。総合的に最適な状態でバルクに配合しています。

よくある質問

Q UV耐水性★★は、どのように商品設計の判断に活用できますか?
A 本処方はUV耐水性★★により80分の水浴試験後も効果を維持できるため日常使いに加えて汗や水に触れるレジャーシーンまで対応できるUVとしての商品設計や訴求に活用できます。
Q UV耐水性★★は、使用時の利便性にどのような影響がありますか?
A 水による落ちにくさにより、外出中の塗り直し負担を軽減できるため使用時の手間を抑えた使い勝手のよいUVとして提案できます。
Q ノンケミカル処方でありながら白浮きやきしみがないのは、どのような仕組みによるものですか?
A 紫外線散乱剤となる粉体を、弊社独自の分散技術で微粒子化し、均一に分散させていることによります。分散が不均一だと白浮き・きしみや紫外線カットのムラの原因になりますが、本処方では粒子サイズの分布・UV遮蔽性・バルクの透明性・粉体の選定の4項目で評価し、最適な状態で配合しています。「ノンケミカルは白浮きする」という従来イメージを払拭する訴求にご活用いただけます。
Q 「7の成分フリー」は、ブランドの訴求やパッケージ表示にどのように活かせますか?
A パラベン・合成香料・鉱物油・着色・石油系界面活性剤・エタノール・紫外線吸収剤を不使用とし、旧表示指定成分の無添加記載が可能な処方です。敏感肌・低刺激や「肌へのやさしさ」を軸にしたブランドコンセプトの裏づけとしてご活用いただけます。
Q ミルクやジェルなど他のUV剤型と比べ、このクリームタイプはどのような位置づけ・使用シーンに向いていますか?
A クリームタイプは伸びの良さとしっとりとしたうるおい感が特徴で、乾燥が気になる季節や肌へのうるおいを重視する層に向いた剤型です。さっぱり軽い使用感のジェル・ミルクと比べ、「保湿しながら紫外線をしっかりカットする」という訴求に適しています。同じ耐水性★★・SPF50+ PA++++帯でも、ターゲットや季節に合わせて剤型をご提案できますのでご相談ください。
Q SPF50+ PA++++という数値は、ブランドの方向性に合わせて下げたり調整したりすることは可能ですか?
A 本処方はSPF50+ PA++++の高い紫外線防止効果を前提に設計していますが、日常使いを想定したマイルドな数値帯の処方もご用意しています。数値を変更する場合は処方・試験の前提が変わりますので、想定する使用シーン(毎日のスキンケア使い/レジャー対応 等)をお聞かせいただければ、最適な数値帯の処方をご提案します。
Q このUVクリームをベースに、化粧下地兼用やトーンアップなど機能を加えた展開は可能ですか?
A 白浮きせずしっとりなめらかに仕上がるクリーム処方は、化粧下地を兼ねるUVや、肌色を明るく見せるトーンアップタイプなどへの展開ベースとしても適しています。ただしトーンアップなどで着色をともなう場合は「着色フリー」の訴求と両立しなくなる点にご留意ください。訴求軸(フリー処方を維持するか、機能を優先するか)とあわせてご相談いただくのがおすすめです。
画像はすべてイメージです
No.1MK8008

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  • 年間1,000万個以上の生産

  • 250の取引実績

  • 年間約130のお問い合わせ件数

人物
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N.S

開発者

N.S

株式会社ジャパンビューティプロダクツ

高校生の頃、母が肌の敏感さから化粧品を使えない時期があり、「どんな肌質の人でも安心して化粧品を楽しめるようにしたい」という想いが開発者を志すきっかけに。開発一筋10年以上、スキンケア・トイレタリー・UV製品・メイクアップと幅広いカテゴリの処方開発に従事。ノンケミカルからケミカル、O/WからW/Oまで多様な剤型を手がけ、前職では処方開発の枠を超えた業務経験も持つ。化粧品への愛情を胸に、今も変わらぬ想いで処方と向き合っている。