フェムケア バスミルク OEM|入浴で行うデリケートゾーンケア

フェムケアバスミルクで、
毎日の入浴を女性のゆらぎに寄り添うケアの時間へ
フェムケアは「洗う・塗る」から、入浴習慣へと広がっています。
このバスミルクは、フェムケアOEM・ODMの新しい切り口として、
"入浴でフェムケアができる"という提案です。
やさしく広がる乳白色のお湯が、日々のゆらぎをほぐす時間をつくります。
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確かな実績と品質で、御社の商品開発をサポートします。
年間1,000万個以上の生産
約250社の取引実績
年間約130件のお問い合わせ件数
この処方にご興味のある方はこちらの処方も見ています
こんな商品開発ニーズに
・フェムケアラインに入浴剤を加えたい
・「天然由来100%」を前提に、香りと保湿を両立させたい
・競合の少ない、新しいカテゴリで差別化を図りたい
入浴剤×フェムケアOEMという新領域
・既存フェムケアは「洗浄・保湿」が中心で、入浴カテゴリはほぼ未開拓
・バスミルクはいま「温まる」から「肌を整える」スキンケア化が進んでいる
フェムケアの日常ケア化 × バスミルクのスキンケア化が交差するところに、
新しい提案の余地があります。
フェムケアバスミルクの3つの特長
・やさしく広がるミルクタイプ
お湯に溶けると乳白色に変化。入浴そのものが”ケアしている”という実感を生む処方です。
・甘すぎない、やさしいフローラルグリーンの香り
ゼラニウム精油を使用。フローラルにグリーンを重ねた、女性のゆらぎに寄り添う香りです。日常使いしやすい、主張しすぎない香調です。
・入浴中はしっとり、湯上がりはベタつかない
ほどよいうるおい感で、上がった後もすっきり。ボディケアの手間を軽減する保湿設計です。
天然由来成分100%・クリーンビューティ対応のOEM処方
天然由来成分100%処方
- ナチュラル志向・クリーンビューティブランドへのOEM対応が可能
- 石油系界面活性剤不使用のフリー処方に対応
- ゼラニウム精油(天然由来)を使用
近年の中高価格帯バスミルク市場では、オーガニック・天然由来の訴求も注目されています。
本処方はその流れに直接対応できます。
フェムケアラインのOEM・ODM展開について
| 処方 | 特長 |
| フェムケアバスミルク | 入浴で行うフェムケア。乳白色・保湿・香り |
| フェムケアウォッシュ (泡ボディソープ) | 弱酸性・低刺激のやさしい洗浄ケア |
| フェムケアミルク (ボディミルク) | 弱酸性・うるおいを与える保湿ケア |
| フェムケアミスト (ふき取りミスト) | 持ち運びやすい、リフレッシュケア |
フェムケアバスミルクのよくある質問
- Q フェムケアバスミルク以外のOEMシリーズ展開は相談できますか?
-
A はい。ウォッシュ・ボディミルク・ミストを含むフェムケアライン全体のOEM提案が可能です。シリーズでの展開をご検討の際もお気軽にご相談ください。
- Q ゼラニウムの香りは、男性や子どもが使うと違和感がありますか?
-
A フローラルにグリーンを重ねた、やさしく広がる香調です。強い主張がないため家族で使いやすい処方ですが、ターゲットを女性に絞った訴求設計が最も強みを発揮します。香調のカスタマイズも可能ですので、ご要望に応じてご相談ください。
- Q お湯に入れると浴槽が滑りやすくなりませんか?
-
A 本処方はオイル感を抑えた乳化設計のため、入浴後の浴槽のぬめりや滑りが出にくい処方です。高保湿でありながら、浴室での安全性にも配慮しています。
- Q 「入浴で行うデリケートゾーンケア」とありますが、バスミルクはデリケートゾーンを直接洗浄・保湿する製品という理解でよいですか。
-
A 本処方はお湯に溶かして全身浴でお使いいただくバスミルクで、デリケートゾーンに直接塗布したり洗浄したりする製品ではなく、入浴という習慣そのものをフェムケアの時間として位置づける切り口ですので、バスタイムをフェムケアの時間にといった体験価値としての訴求が正確であり、直接的な洗浄・保湿効果を約束する表現とは切り分けたうえで、ウォッシュやミルクなど直接ケアのアイテムとの役割分担が伝わる打ち出し方をご提案いたします。
- Q 「天然由来成分100%」「石油系界面活性剤不使用」とは具体的にどこまでを指し、乳白色の乳化や品質保持はどう実現しているのですか。
-
A 本処方は配合成分を天然由来のもので構成し、石油系界面活性剤を用いないフリー処方として乳白色に広がる乳化状態を実現した設計で、クリーンビューティやナチュラル志向のブランドにOEM対応できる内容ですが、フリーの対象範囲や品質保持の考え方はブランドの訴求方針に応じて明確にしておくべき点ですので、どの成分を不使用として打ち出すか、天然由来ならではの香りや色味の個体差をどうご案内するかも含めて、根拠を整理したうえでご提案いたします。
- Q ゼラニウム精油を使用していますが、妊娠中や生理中など敏感な時期の使用について、訴求する際に配慮すべき点はありますか。
-
A 本処方はゼラニウム精油による天然由来の香りを特長とし、フェムケアとして女性のゆらぎに寄り添う設計ではありますが、精油を配合した入浴剤である以上、体調やお肌が敏感になりやすい時期に特定の身体状態への作用を断定したり医薬品的な効能を想起させたりする表現は避けるべきですので、心地よい香りに包まれる時間といった使用感・情緒面を軸とした訴求とし、必要に応じて使用上の注意やパッチテスト推奨の記載を併せてご案内いたします。
- Q 「入浴中はしっとり、湯上がりはベタつかない」とありますが、直接塗るボディミルクと比べて保湿の実感はどう位置づければよいですか。
-
A 本処方はお湯に希釈して全身に行き渡らせるバスミルクで、入浴中のしっとり感と湯上がりのべたつきにくさを両立させた保湿設計ですが、肌に直接塗布して密着させるボディミルクとは保湿の届き方や実感の質が異なりますので、バスミルクは入浴しながら全身をやさしく整える手軽さ、ボディミルクは気になる部位を集中的にケアする密着感というように、ライン内での役割の違いが伝わる形で保湿訴求を組み立てることをご提案いたします。
- Q この入浴剤は化粧品と医薬部外品のどちらの分類になりますか、また保湿やデリケートゾーンのケアはどこまで訴求できますか。
-
A 本処方は浴用の化粧品として展開する設計で、医薬部外品の薬用入浴剤のように承認された効能効果を標榜するものとは分類が異なりますので、保湿やデリケートゾーンに関する表現も化粧品の範囲で組み立てる必要があり、肌をすこやかに保つ・うるおいを与えるといった化粧品として言える訴求と、医薬部外品でなければ標榜できない表現との線引きを踏まえたうえで、御社ブランドのコンセプトに沿った表示案をご検討いただけます。
No. 1T2037
信頼できる化粧品OEMパートナーをお探しなら、JBPへ。
確かな実績と品質で、御社の商品開発をサポートします。
年間1,000万個以上の生産
約250社の取引実績
年間約130件のお問い合わせ件数